渋くてクールなソロギター曲5選

2018年6月26日

lounge ギター

Si Hayden、Travis Bowman、Timo Brauwers、Donovan Raitt、Davide Sgorlonの楽曲をご紹介します。

今回は渋くてクールなソロギター曲をセレクトしてみました。

Si Hayden - Time Out


Si Haydenさんの演奏です。洒落ていて、かつ軽快で心地が良い、思わず体がノってしまう一曲。

Travis Bowman - Depth Charge


Travis Bowmanさんの一曲です。ハープギターを駆使した低音が渋さに磨きをかけています。

Timo Brauwers - Breathe Deeply


ギタリスト・Timo Brauwersさんによる演奏。ソロギター独特のノリの良さが「これでもか!」と詰め込まれています。

Donovan Raitt - A New Perspective


Donovan Raittさんの一曲。タッピング奏法が織りなす、思わず口ずさみたくなるポップさと、味わい深さのバランスが絶妙です。

Davide Sgorlon - WALKIN'


ギタリスト・Davide Sgorlonさんの一曲です。序盤とはうって変わる中盤からの展開には度肝を抜かれます。ループマシンを駆使したその渋さはこの上ありません。

いかがでしたか?

ポップさと渋さのブレンド具合がどの曲も素晴らしいと思います。

あなたはどの曲を気に入りましたか? それでは良い1日を!