美しく儚げなソロピアノ曲5選

2018年7月11日

emotional ピアノ

Steven C、Zachary Bruno、Jo Davidson、Doug Hammer、Steven Cravisの楽曲をご紹介します。

今回は美しく儚げなソロピアノ曲をセレクトしてみました。

Steven C - Day Break


Newage系の人気ピアニスト・Steven Cさんの一曲です。何かを語り掛けてくるような、優しくも力強いピアノの音色を味わうことができます。

Zachary Bruno - Dawn Light


新進気鋭の注目ピアニスト・Zachary Brunoさんの一曲です。その緩急あふれる演奏と美しい旋律は、ダイレクトに心に響き渡ってくるようです。

Jo Davidson - Released



ピアニスト・Jo Davidsonさんの一曲です。ミニマルかつシンプルながらもドラマチックな展開で、清廉な音の一つ一つに胸を打たれます。

Doug Hammer - Back In Your Arms


ピアニスト・Doug Hammerさんの一曲です。彼がピアノで描く世界観や物語はどれも至高の時間を私たちに与えてくれますが、こちらも例にもれず素晴らしい、儚く美しい旋律です。

Steven Cravis - Through the Kaleidoscope


実力派ピアノ奏者・Steven Cravisさんの一曲です。そのメロディセンスもさることながら、彼の世界観を表現するうえで欠かせない繊細なキータッチにもご注目を。

いかがでしたか?

叙情的な表現となると、一音一音の重みを活かした演奏ができるのがピアノの強みだということがよくわかる5曲が揃いました。

あなたはどの曲を気に入りましたか? それでは良い1日を!